埼玉県立近代美術館で現代美術展 【現代美術展 2020CAFネビュラ展】

  • 現代美術展会場入口
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 埼玉県立近代美術館で現代美術展
  • 講演会
  • 講演会
  • ビバ!さいたま・メキシコ フェスタ
  • ビバ!さいたま・メキシコ フェスタ
  • ビバ!さいたま・メキシコ フェスタ
  • 音楽演奏
  • ワークショップ
2020 CAFネビュラ展 埼玉県立近代美術館での展示風景
<
>

2020 開催展

2019 開催展

2018 開催展

2017 開催展

2016 開催展

2015 開催展

2014 開催展

2013 開催展

2012 開催展

2011 開催展

2010 開催展

イベント

2020CAFネビュラ展

埼玉県立近代美術館で現代美術展
展覧会案内(表)
展覧会案内(表)
拡大画像はこちら
pdfファイル(2mb)
  展覧会案内(裏)
展覧会案内(裏)
拡大画像はこちら
pdfファイル(3.4mb)

2020CAFネビュラ展 ー埼玉・メキシコ合流点ー(終了しました)

会期/2020年11月4日(水)ー 11月15日(日) 休館11/9
時間/10:00〜17:30 最終日15:30まで
会場/埼玉県立近代美術館 地下展示室全室


特別企画(終了しました)

講演 ・11月7日(土)13:00〜
・展覧会場内
参加費無料 / コロナ禍により人数制限あり
アーティストトーク ・11月7日(土)14:30〜16:00
・展覧会場内
参加費無料 / コロナ禍により人数制限あり
オープニングセレモニー ・11月7日(土)16:30〜
・展覧会場内
・参加費無料 / コロナ禍により人数制限あり
・飲食等のパーティーは行いません
ビバ!さいたま・メキシコ フェスタ ー合流点ー ・11月8日(日)13:00〜15:00 ※雨天の場合11/14(土)
・北浦和公園内
ワークショップ 「ツォンパントリー(お面作り)」 参加費無料 / コロナ禍により人数制限あり
音楽演奏 ロス ラギートス


2020CAFネビュラ展 ー埼玉・メキシコ合流点ー 出品作家一覧(111名)


青山洋子 小谷節也 長沢晋一 峰岡 順
赤松 功 古藤典子 中嶋令惠 宮下 泉
荒井喜好   五嶋 稔 永田ケイ子 茂木秀夫
新井知生 小松富士子 中根和美 百瀬裕明
安藤真由 坂谷和夫 中村齋子 森 竹巳
伊藤克広 桜井武人 中谷れい子 森田順子
犬飼三千子 佐藤淳一 新居妙子 森本昭宏
今村園子 さとうみゆ 西村文男 森本恭代
上田靖子 城下万奈 野口眞木雄 八島久惠
植野智子 菅野純子 野口真理 安田 淳
大西房子 硯川秀人 野原一郎 矢野道彦
奥野由利 硯川有紀 野見山由美子 やはた文明
尾﨑ゆみ 須知鏡子 野村直子 山本和子
小澤はるみ 清野光男 萩原万里子 山本淑子
小田光代 鷹啄榮峰 幡谷フミコ 𠮷田佑子
小野寺恵美 髙𣘺輝夫 日下信介 よだみちよ
鹿島 寛 鷹嘴 直 平野雅子 和田喜代
岸上嘉世子  田島和子 藤井智子 渡辺有葵
木島隆夫 田島 環 星 晃  
清武英司 丹澤和美 穂積穀重  
金原京子 圡田香奈子 本田貴侶
楠本惠子 鶴巻美智子 松尾一男
倉藤紀子 徳永陶子 松丸健治
甲谷 武 中川和佳 松本安良
小金富美子 中川知美 南 照子


メキシコ ゲスト作家18名
Alejandro Montes Santamaría Jacobo Francisco Cerda de León
Ana Claudia Nájera Ávila Jesús Azpitarte Almaguer
Antar Trejo Boles Jocelyn Ojeda Rodríguez
Ariadna Rapozo Castro José Arturo Castañeda Ortíz
Beatriz Galván Saldierna Karen Mariana Obregón HERNÁNDEZ
Carlos Andrés Anguiano Pantoja Lucía Álvarez Martínez
Gabriella Nataxa García González Marisol Guerrero Morales
Harlan Hassler Estrada Mata Paulina Romero Martínez
Hugo Adrián Ugalde ALEGRÍA Roger Zi Chim


主催 2020 CAFネビュラ展 埼玉・メキシコ合流点実行委員会
後援 埼玉県/埼玉県教育委員会/さいたま市教育委員会/メキシコ大使館/テレ玉/FM NACK5/埼玉新聞社/朝日新聞さいたま総局/産経新聞さいたま総局/東京新聞さいたま支局/読売新聞さいたま支局/毎日新聞さいたま支局/日本建築美術工芸協会

後援


Prólogo -Contemporary Art Festival Nebula 2020-

Por Palmira Páramo y Carlos Mata

 Realizar en 2020 el Contemporary Art Festival Nebula, en Saitama, Japón, es un acontecimiento rodeado de circunstancias que lo hacen especial entre todas sus ediciones previas y habrán de fijarlo en la memoria de quienes lo organizan y participan en él.
Primero, por alcanzar este año su cuadragésimo segunda edición, clara reafirmación de su madurez. También, por ser 2020 un año de pauta entre décadas, lo que trae consigo la percepción de un simbólico cambio de era, como ocurre al comenzar un siglo y un milenio.
 Pero ante todo, la edición 2020 es especial porque las circunstancias prevalecientes parecían condenarla a la suspensión, al vacío, en fin, a la inexistencia. Y sí: la presente edición del festival se realiza en medio de un escenario mundial no sólo inesperado sino inimaginable al comenzar el año, un hecho que ha trastocado cada partícula de la existencia humana. En fin, una pandemia que nos ha mostrado la vulnerabilidad de la especie, pero a la vez ha subrayado la fuerza y la esperanza, y sobre todo acentuado la siempre asombrosa sensación de estar vivos. Realizar el festival en estas condiciones resulta, entonces, un logro incluso mayor al de las ediciones anteriores, que ha exigido multiplicar los esfuerzos, y que si se existe es gracias al entusiasmo, la tenacidad y el amor de quienes lo hacen, de quienes decidieron no resignarse frente a los retos enormes que se presentaron.
 En su edición 2020, CAF Nebula tuvo la iniciativa de invitar a artistas mexicanos, egresados de la Universidad de Guanajuato y representados por ALMÁCIGA Gestoría Artística, con quienes el festival tiene un memorable antecedente de colaboración: la exposición “Confluencia. Exploraciones visuales: Guanajuato- Saitama”, presentada en la ciudad de Guanajuato, en 2019. Ahora, esos mismos artistas participan en este festival, con la alegría y la satisfacción de fungir como enlaces entre dos entidades y culturas marcadas histórica y geográficamente por“la distancia" ーpreocupación casi obsesiva en los días de confinamiento mundiaー,contribuyendo de esa forma a instaurar “la cercanía”, al presentar una exposición colectiva en la que las ideas y las obras artísticas confluyen en un espacio común.
 Así pues, esta exposición viene a reafirmar que el arte es una necesidad humana que, al encauzarse en obras o en actos, suscita experiencias que a la vez nos hacen reflexionar y nos instigan a fijar la mirada en los detalles, a repensar la vida y dar un nuevo sentido a la existencia. En esta época de incertidumbre, en que incluso es difícil encontrar las palabras para definir lo que acontece, resurge la sensación poderosa de que las formas, las texturas, los materiales y los colores, son los medios mejores para expresar nuestros sentimientos y dialogar con nuestros semejantes.
 El color, por ejemplo, es un elemento que tiene la cualidad de expresarse por sí mismo. Pensando así, para crear la imagen de la muestra elegimos como presencia dominante el color amarillo, que nos remite al sol, a los girasoles y a la energía de múltiples elementos de la naturaleza, pero también a la tonalidad ocre de la Basílica de Nuestra Señora, edificio emblemático de la ciudad de Guanajuato, en el que ese color se acerca al del óxido y consigue representar el paso del tiempo sobre los materiales con que fue construido y lo cubren. Quisimos, pues, llevar a Saitama el espíritu cromático de nuestra ciudad, situarlo en cada espacio virtual o físico donde se anuncia el festival.
 Mirar los colores de las obras que se presentan en esta exposición, fijar la atención en cada detalle de las obras que la integran, nos recuerda la importancia de mirar también cada detalle de la vida, de detenernos un momento y observar la infinidad de sus posibilidades cromáticas. Nos recuerda que hay que continuar navegando, que el arte es una especie de Cabo de Buena Esperanza no sólo para acogernos a él, sino para desde ahí seguir bogando en busca de nuevas experiencias, en Saitama con este extraordinario festival, y en otras partes del mundo también.




プロローグ -2020CAF ネビュラ展-

パルミラ・パラモ

2020CAFネビュラ展が日本のさいたま市で開催されることは様々な問題を抱えている現状を考慮しても大変特別なことであり、この展示会の主催者の皆さんや出展する人々にとっても思い出深いものとなるでしょう。まず初めにCAF展は今回で第42回目の開催となり、成熟期に入っていることは明白です。また、2020年は10年ごとの節目の年でもあり、一世紀や千年紀の始まりと同様に変化の象徴を予兆する年であるとも言えます。
 周知のように年の始めには誰も予想さえしていなかった出来事が、今世界中の人々に影響を及ぼしています。パンデミックにより現代人類社会の脆弱性が浮き彫りになったと同時に、人間の強さや希望、そして生きている実感といったものを際立たせてもいます。この展示会も当初は延期が予想されていましたが、このような状況下においても諦めることなく、多くの人々の熱意と通常の何倍もの努力により実現する2020CAFネビュラ展は、これまでのCAF展以上に意味のあるものとなるでしょう。
 2020CAFネビュラ展では、グアナファト大学出身で芸術団体ALMÁCIGAを代表するメキシコ人作家を招聘しています。彼らとは2019年に、「合流点:グアナファト-さいたま視覚探求」という交流展をメキシコのグアナファト市で開催しました。そのメキシコ人作家たちが今回のCAF展にも出展する運びとな り、グアナファト-さいたまの二都市間そして二文化間の架け橋となれることに大きな喜びを感じています。二都市間の地理的な「距離」は世界的に渡航制限措置がとられている現状ではほぼ強迫観念になりつつありますが、双方の作家のアイデアと芸術作品が展示される交流展を作り出すことで、さらなる「友好関係」の確立に寄与したいと思います。
2020CAFネビュラ展は芸術が人間にとって不可欠であることを我々に再認識させる良い機会となるでしょう。芸術的な作品やパフォーマンスで自身を表現することは、物事の細部に注視し、生命について再考し、 存在という概念に新たな意味を与えることへと繋がります。この不確かな時代においては、物の形、質感、素材や色などの力強い感覚こそが、自分の感情や自分自身との対話を表現する最良の手段だと言えます。
例えば、色はそれ自体で表現することが可能です。それを踏まえてサンプルイメージを作成する際に、太陽やヒマワリ、自然エネルギーなどを象徴するドミナントカラーである黄色を選択しました。しかし、黄色が黄土色のトーンに変化すると、グアナファト市のシンボルであるバシリカ教会のように時の経過とともに風化した建築物が浮かび上がります。そこで我々はグアナファトの町独特の色を、さいたまの展覧会場の様ざまな空間に取り入れたいと考えました。
 今回の展覧会で発表される各作品の色彩に着眼してみると、作品の構成に細部まで気が配られており、生活の中でもその時々で立ち止まりながらそれぞれの色の無限の可能性を見つめることの大切さを改めて感じさせられました。芸術は一種の喜望峰であり、それに向かって航海し続けなければなりません。到着するのが目的ではなく、またそこから新たな経験を求めて航海を続けるのです。このさいたまでの展覧会は一つの素晴らしい到着点であり、またそこから世界各地へと広がっていくでしょう。



ネビュラの可能性

CAFネビュラ協会 [代表 本田貴侶]

CAF.N の N は Nebula(ネビュラ)の頭文字で星雲の意味。アートの交流が渦巻き状に展開することと、充満したアートのエネルギーが新しい時代に生きる人たち届くことを願って名付けられました。現代美術のコンセプトと表現の問題を社会に問う運動を展開しつつ地域とアートの交流、さらに国際交流の方向性を中軸に位置付け、活動の密度を高めています。それは、一極集中の進歩発展的思考に見直しがかかり、個人や地域の独自性が求められている現在、地域のアートとは何か、アーティストの自由で純粋な思考が、硬直化した地域の現状を打破する糸口を生み出せるかもしれません。また海外の異なる文化状況の中で創作された作品に接する事によって新しい時代のパラダイムを探すためのヒントを見つけることができるのではと考え、ゲスト作家を国外から招聘することに力を入れてきました。その交流のなかで、昨年は多くの会員によるメキシコ展が実現し、そして本年はコロナ禍により作家の来日を断念しましたが、メキシコからの18名の作品の参加を得て『SAITAMA MEXICO 合流点』として“2020 CAFネビュラ展”を開催します。国際文化交流の成果がさらに拡大され、Nebula(ネビュラ)の益々の活性化が見られることでしょう。



展覧会開催の歴史

1978~’83 埼玉美術の祭典(6回)
1984~’87 現代美術の祭典(4回)
1988 現代美術120人展(Pre-CAF)
1989~’91 Contemporary Art Festiva(l 第一次 CAF)(3回)
1993~2003 Contemporary Art Festiva(l 第二次 CAF)(10回)
2004~現在 Contemporary Art Festival Nebula(埼玉県立近代美術館、2013、2014 せんだいメディアテーク)(17回)


CAF ネビュラ協会のプロジェクト

2004.7 アイスランド日本現代美術展(アイスランド、ハフナルボルグ美術館)
2005.4 CAF.N 京都展(京都、ギャラリーそわか)
2006、’08、’10、’12 CAF.N 横浜展(横浜市民ギャラリー)
2006.4 2006 CAF.N ミシガン展(ミシガン大学ギャラリー)
2006~’13 コンパレゾン展(グランパレ/パリ)
2007.2  CAF.N 銀座展(東京・銀座、ギャラリー風)
2007.5 CAF.N 松江展(島根県立美術館)
2007.9 CAF.N 仙台展(せんだいメディアテーク)
2008.4 CONTEMPORARY ARTISTS OF JAPAN(ノースアリゾナ大学ギャラリー、USA)
2008.5 CAF.N ラトヴィア展(リーガ国立海外美術館、ラトヴィア)
2010~2018 CAF.N びわこ展(大津市歴史博物館)
2011.5、2017.6 CAF.N 金沢展(金沢21世紀美術館)
2012.8 CAF.N 熊本展(熊本県立美術館)
2014.7 CAF.N 渋川展(渋川市美術館)
2019.5 CAF.N 坂戸展(アートギャラリー月桂樹)
2019.8 CAF.N メキシコ展 ― 合流点 ―(グアナファト大学ギャラリー)
2020.7 CAF.N びわこ展 ― KUROGO Vol.1 ―
2020.8 CAF.N びわこ展 ― 湖の覚層 Vol.1 ―




“NEBULA”

CAF.N Association [Representative HONDA Takatomo]

La letra N en nuestro nombre, CAF.N., es un acrónimo de“Nebula”, lo que refleja deseo por desarrollar el arte de quienes integran la asociación y extenderlo ampliamente, como si fuera la espiral de una nebulosa. Deseamos que toda la energía del arte llegue a las personas que viven en una nueva era. Mientras desarrollamos un movimiento para preguntar a la sociedad sobre el concepto y la expresión del arte contemporáneo, estamos aumentando la densidad de actividades al posicionar la dirección de los intercambios artísticos en regionales e internacionales como eje central. Ahora que se está cuestionando el enfoque en el pensamiento progresivo y centralizado, y se requiere la singularidad de los individuos y de cada región, el pensamiento libre y puro de los artistas pudiera proporcionar pistas para romper la rigidez del estado actual regional. Por otro lado, hemos intentado invitar a artistas extranjeros en exposiciones para encontrar un paradigma de nueva era al entrar en contacto con obras creadas en diferentes situaciones culturales en el extranjero. Como parte del intercambio, el año pasado se realizó una exposición en México donde participaron muchos miembros de CAF. Este año por la causa de COVID-19, no es posible que los 18 artistas mexicanos viajen a Japón, sin embargo, sus obras participarán en la exposición “CAF Nebula 2020 – Confluencia SAITAMA MEXICO”. Los resultados del intercambio cultural internacional se ampliarán aún más y se revitalizará nuestra Nebula cada vez más.


Thirty years have now passed since we first started to hold exhibitions. Examples include:
1978-’83 Saitama Art Festival (6 times)
1984-’87 Gendai Bijutsu Festival (4 times)
1988 Exhibition of Contemporary Art by 120 Artists (Pre-CAF)
1989-’91 Contemporary Art Festival (CAF, in its initial stage) (3 times)
1993-2003 CAF (in its 2nd stage) (10 times)
2004- CAF.Nebula Exhibition (The Museum of Modern Art, Saitama, Sendai Mediatheque)

By means of projects such as these, CAF exhibitions were originally intended to raise social awareness of the expressions and concepts of contemporary art. The planning and managing of all the CAF exhibitions is done by the artists themselves.


PROJECTS OF“CAF.N Association”
2004.7 Contemporary Art From Japan in Iceland (Hafnarborg Museum)
2005.4 CAF.N in Kyoto (Gallery Sowaka)
2006,’08,’10,’12 CAF.N in Yokohama (The Yokohama Civic Art Gallery)
2006.4 2006 CAF.N in Michigan (Michigan Univ. Gallery)
2006-’13 COMPARAISONS in Paris (Grand Palais)
2007.2 CAF.N in Ginza (Gallery Kaze)
2007.5 CAF.N in Matsue (Shimane Art Museum)
2007.9 CAF.N in Sendai (Sendai Mediatheque)
2008.4 CONTEMPORARY ARTISTS OF JAPAN (North Arizona Univ. Gallery)
2008.5 2008 CAF.N in Latvia (Riga Museum of Foreign Art)
2010-’19 CAF.N in Biwako (Otsu City Museum of History)
2011.5, 2017.6 CAF.N in Kanazawa (21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa)
2012.8 CAF.N in Kumamoto (KUMAMOTO PREFECTURAL MUSEUM OF ART)
2014.7 CAF.N in Shibukawa (Shibukawa City Museum)
2019.5 CAF.N in Sakado (Art Gallery Gekkeizyu)
2019.8 CAF.N in MEXICO ― CONFLUENCIA ― (universidad de Guanajuato)
2020.7 CAF.N in Biwako ― KUROGO Vol.1 ―
2020.8 CAF.N in Biwako




ホームページ制作 埼玉